マスメディア

独活日記(相場を生き抜くために)

自己顕示欲を持たないこと

人間として圧倒的な精神的安定をもたらすための必須要件はこの自己顕示欲というものを持たないことです。巷ではこの自己顕示欲の塊のような人たちで満ち溢れています。代表的なのは反高市な方々で今日も事細かにあることないこと批判することで自己顕示欲を満...
徒然日記(相場以外の話題も)

トランプ大統領の本質、高市総理の本質、日米の未来

トランプ大統領はディールの人間であり政治家というよりビジネスマンだから交渉次第でいくらでも妥協できるはずだというイラン政府の読みはことごとく外れている現状です。それがウクライナ戦争のように今日も人が大量に死に続けている普通の戦争とは違ってい...
相場日記(日々の全体相場観)

調整局面続く

相場は前回述べた通り調整局面が続いています。基本的にイラン紛争が停戦合意となっていませんので目先厳しい情勢です。本年度予算は執行に向かい、暫定予算を組んで、国民に対して問題ないように新年度へと向かう体制に迅速に高市政権において成されているこ...
徒然日記(相場以外の話題も)

高市戦略の考察

高市氏は総理大臣となり大化け致しました。しかし窮鼠猫を噛むといったレベルの化け方ではありません。誰も見向きもしなかった圧倒的大化け銘柄を掴んだようなものですね。このことをマスメディア以下、高市信者たちも反高市たちも、あまりまだしっかりと認識...
相場日記(日々の全体相場観)

トランプ大統領始動、変わらぬお下劣マスメディア、世界平和の道

トランプ大統領は立て続けに素晴らしい政策を実践しつつありますね。最低な業界であることが相変わらず明らかになっている芸能界率いるマスメディアの醜悪な報道をしっかりと見続けるとトランプ大統領は歴史上最悪の大統領で今にも戦争を引き起こす自分勝手な...
相場日記(日々の全体相場観)

売国奴財務省が散る時代

覆面介入かなといった推測の段階にすぎませんが、ゴールデンウィーク中の流動性の低いところでの円売り仕掛け短期的急変動が為されることによって円買い介入が来たかなといったところですね。結果は確定したわけではありませんが、ほぼ間違いないといったとこ...
相場日記(日々の全体相場観)

イスラエルによるイラン攻撃

中東が緊迫してきましたね。マスメディアでは盛んにイスラエルとイランに関して述べるだけでその背景を全く報じないわけですが、私がもう何度も繰り返し述べている通り、米国バイデン大統領が煽っている戦争であり、世界各所で対立構図を作りロシアにウクライ...
相場日記(日々の全体相場観)

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。結局今年も生物として何とか生き残ることが年初においては出来ています。北陸地震が起こり地震大国日本としての日々は変わらぬ中で当たり前の自然の脅威、自然に対する畏敬というものの大...
相場日記(日々の全体相場観)

年初来高値更新する米国市場

イスラエルにおける戦争は再び再開されましたね。これはバイデン政権であり続ける限り不変でしょう。まずはこの純然たる事実を世界中のすべての人たちが理解しなければならないのですが、不思議とマスメディアを中心に沈黙なのです。ウクライナもイスラエルも...
相場日記(日々の全体相場観)

米露戦争、相場概況、次期米国大統領選

マスメディアの常套手段は善悪二元論でロシアが全て悪でウクライナが全て善として取り扱っています。ウクライナの武装勢力ネオナチの異常性に関しては一切報道しませんし、プーチン大統領は末期がんだロシアは劣勢だといったフェイクニュースは盛んに報じ続け...
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