コロナパニック

相場日記(日々の全体相場観)

順回転相場とナスダック連動型相場

同時並行的に二つの相場が進行している展開ですね。 いわゆるコロナパニックということでもありますね。 買いと空売り同時にやるべき現象は珍しいということになります。 まあ過去何度か私は経験しておりますし、二極化といったことは...
相場日記(日々の全体相場観)

空売り機会、専門家のパニック症状、愚かなコロナパニック再び

空売り機会が到来しているといったところですね。 きちんと売り玉を積み上げることが出来ているでしょうか? いわゆる順回転相場、酷い業績を見てさらに次四半期以降も第二波で相変わらずパニックを引き起こす煽り屋たちによって業績悪化が続...
相場日記(日々の全体相場観)

新規感染者数カウントの無意味、深刻な日本国内企業業績、二極化さらに進む株式市場

東京のPCR検査数が過去最多の5800件となって当然のごとく新規感染者数もそこに比例して増えていくことになるでしょう。 PCR検査に関してはあまり拡大しない方が良いでしょうね。 検査の信ぴょう性もありますが、そもそも風邪に過ぎ...
相場日記(日々の全体相場観)

無駄なPCR検査、FOMC声明、コロナ人災、コロナパニック相場

新規感染者数1000人突破!と相変わらずやっていますね。 検査数を増やせば感染者数が比例して多く生じるのは当然のことでPCR検査などという無駄なことはいい加減止めた方が良いでしょうね。 何故今までインフルエンザの検査はやってこ...
相場日記(日々の全体相場観)

コロナバブル崩壊、コロナパニック継続、順回転相場となってしまうのか、消費税減税急務

いわゆるコロナバブル相場は個別差はあるものの概ね崩壊過程にありますね。 米バイオベンチャーのモデルナや米製薬大手のファイザーなどが世界最大の新型コロナウイルスの新規感染者数を叩き出していることによって症例データが積み重なり、政府から...
相場日記(日々の全体相場観)

コロナパニック相場続く

日本株式市場は全体相場的には弱い展開、つまり新型コロナウイルスによって第二波が欧米より第一波が軽く済んだためなのか検査数が少なかっただけなのかいずれにせよ判明した感染者数が急増しているために再びの緊急事態宣言発動リスクが高まっているといっ...
相場日記(日々の全体相場観)

新種の風邪、中国経済、四種の相場、社会的受容必須

東京では過去最高の新規感染者数となったそうですね。 いわゆるコロナ第二波が到来しているということなのですが、結局新種の風邪に過ぎないものがまた感染拡大し出して大騒ぎの構図ということになります。 マスメディアは自己反省なき煽情主...
相場日記(日々の全体相場観)

底堅き米国市場、国際的な人的行き来始まる、新型コロナウイルス感染再拡大だが社会的受容しよう

基本的にコロナバブル崩壊は間違いないと私は見ておりますし実際ワクチン開発だ抗ウイル薬開発だといった世界的競争の激しい中で勝ち残るのは非常に厳しいですので現株価のような企業価値創出は100年後でも不可能な水準でやりすぎであり早晩崩壊するだろ...
相場日記(日々の全体相場観)

個別相場のコロナパニック

NYDOWの調整局面とNASDAQの上昇トレンドの乖離は面白い現象ですね。 相対的にNASDAQ市場の方がいわゆるネット関連銘柄、そして過小資本銘柄が多いですから社会的なコロナパニックからの第二波による再ロックダウン可能性による経済...
相場日記(日々の全体相場観)

世界的巣ごもり環境がもたらすもの

世界中で個人投資家が急増しているということが塵も積もれば山となるといった感じで大きな勢力となり、個別における歪なパニック相場が形成されているといった側面があるようです。 ナスダックはプチバブル化している一方でNYDOWは健全な調整局...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました