相場日記(日々の全体相場観)

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来年の展望

植田日銀総裁は適切な判断によって現状維持をしましたね。緩慢な利上げ方向性といったものを堅持した今年最後の日銀会合となり、ネガティブサプライズは起こらずということになり円高急進の行き過ぎ修正が入っている直近といったところです。ただまあ短期にお...
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今年の反省

今年もいよいよ終わりが近づいてきていますね。きちんと一定の利益を出すことが出来たでしょうか?それが出来ようが出来まいが関係なく常に自己反省をしていくことは大事なことです。ただ流されるままに買った売ったをやっているだけの投資家が生涯成功し続け...
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年初来高値更新する米国市場

イスラエルにおける戦争は再び再開されましたね。これはバイデン政権であり続ける限り不変でしょう。まずはこの純然たる事実を世界中のすべての人たちが理解しなければならないのですが、不思議とマスメディアを中心に沈黙なのです。ウクライナもイスラエルも...
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ハマスを動かすバイデン大統領

米国民の支持率低いバイデン大統領の現在の目標は戦争屋として戦争を世界各地で引き起こして歴史に名を残すということなのでしょうね。プーチン大統領を煽りウクライナに侵攻させ、ハマスを煽りイスラエルの民間人虐殺を誘発させて今のところバイデン大統領の...
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米露戦争、相場概況、次期米国大統領選

マスメディアの常套手段は善悪二元論でロシアが全て悪でウクライナが全て善として取り扱っています。ウクライナの武装勢力ネオナチの異常性に関しては一切報道しませんし、プーチン大統領は末期がんだロシアは劣勢だといったフェイクニュースは盛んに報じ続け...
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妥当な日銀、相場概況、相場師の真理

日銀の金融政策は現状維持となり無風となっていますね。それによって円売り安心感?ということで円安に進んでいるといった変な解説が主流となっています。そしてマスメディアでは円安の弊害を盛んに煽り立てています。困ったマスメディアです。一昔前には円高...
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実質利上げ、終わった少子化対策

日銀利上げはまあ妥当と言ったところでしょうかね。細かく言えば実質利上げということになりますが、すでに日銀の利上げ方向性は分かっていた話であり、大事なことはどんなことをどれほどの頻度、大きさでどこまで行い続けるのかといったところになっています...
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強い日本市場、少子化対策政策、円安

しかし相場は強い展開が続いていますね。その基本にあるのは円安株高であり、それを阻害する勢力が日本の敵となる勢力であると考えておくと良いでしょう。円高株安を狙った行動をしてくる勢力が日本人だろうと外国人だろうと日本国民が敵と見なして排除してい...
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 日本市場独歩高、各種利権、相場界の繁栄

日本市場の独歩高は久方ぶりですね。バフェットの存在が誠に大きいということになります。日本国内経済は停滞しておりとてもとても圧倒的成長経済となってはいません。つまり株式市場と実体経済との乖離は開いており、いわゆる日本国内ではなく世界で活躍する...
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トランプ元大統領の正論、進む円安、株式市場バブル

米国も日本もマスメディアは総じてトランプ元大統領を叩き続けており、適切な政策をしてきた故に政策で批判できないので人格批判に邁進しています。しかし彼の有能さは別に私が評価しているだけではなく、最初に質問している若い女性も含めて多くの賢明な米国...
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