市場の考え

相場日記(日々の全体相場観)

相場の基本三原則に忠実に

新年あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。 今年も何とか生物として生き残ったようです。 まだ生きよと相場の神様が言われるなら命尽きるまで相場を張るしかないのが私翁の相場道でございます。 絶...
独活日記(相場を生き抜くために)

損切りがすべて

相場師として最も大事な実践は何かといえば損切りです。 これだけが生涯出来続ければどんな相場付きとなっても生き残り続けられます。 多くの投資家たちは常にいかに利益を出すかということばかりが頭にあります。 しかしプロの相場師...
相場日記(日々の全体相場観)

市場の考えに従い続けるということ

財務省に関してはもうこれ以上は言わないでおきましょう。 分かったことは私が謝罪する必要性は早くも一切無くなったということです。 日本経済が良くなるためならいくらでも私は恥も外聞もなく謝罪する意欲満々でしたが財務省は間髪入れずの...
独活日記(相場を生き抜くために)

市場の考えVS自分の考え

相場を張る上でどういう考えを重視するのか? 全ての投資家に問われていることはこのことのみです。 そして多くの方々は常にその問われている考えというものに対して浅い認識しか出来ていません。 要するにどのような銘柄を選択するの...
独活日記(相場を生き抜くために)

想定外を無くす

相場を張る上で多くの投資家たちはどんな銘柄をどんなタイミングで仕掛けるのかということは本当に真剣に良く考えるのですが、どんなタイミングで手仕舞うのかというのはいい加減であったり考えていなかったりします。そして自分の想定通りに目標株価に達し...
相場日記(日々の全体相場観)

風邪をカウントすることの愚かさ

重症化率も致死率もインフルエンザより小さくなったのではないかといったようなコロナオミクロン株ですが、自己反省なきマスメディアは相変わらず過去最多の感染者数だと恐怖を煽っていますね。 普通の風邪であってもこじらせて肺炎などを引き起こし...
独活日記(相場を生き抜くために)

矛盾

コロナパニックは続いています。 私は新型コロナウイルスの社会的受容必須ともう何年も馬鹿みたいに繰り返し主張しているわけですが、残念ながらその方向性には向かっていません。 まあ相場師の戯言など信頼性がないということになりますね。...
相場日記(日々の全体相場観)

大発会

新年あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。 何とか生き残ることが出来ました。 相場師として生き残ることには確固たる自信がありますが、生命として生き残ることは確率的には年々厳しくなっていくのは長生...
独活日記(相場を生き抜くために)

市場の考えに従えの真理

今日は私が提示している相場の基本三原則第三番目に掲げられている、何度も繰り返し反復してこのブログで登場し続けている市場の考えに従えということについて丁寧に述べてみようと思います。 少しお付き合いいただけたら幸いです。 市場の考...
相場日記(日々の全体相場観)

逆回転相場は来るのか?

逆回転相場の代表銘柄として私が見ている銘柄に動きが出つつありますね。 要は新型コロナウイルスは風邪に過ぎず、人が人生を楽しむのを抑制しなければならない存在ではなかったということがようやく一般的に認知されていく、社会的受容が起...
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