米国市場

相場日記(日々の全体相場観)

セリングクライマックスの米国市場、過剰な新型コロナウイルスへの恐怖の終焉なるか?

ようやくセリングクライマックスが到来したというところでしょうか。 FRBに続いてECBの金融緩和も実践され、短期的な経済への影響への断固たる処置が世界的に見えてCOVID-19に関しても初期のパニック症状からようやく落ち着きつつある...
相場日記(日々の全体相場観)

19000ドルに達する米国市場

マスメディアの扇情主義、センセーショナリズムは米国でも変わらないといったところですね。 恣意的な編集によって大衆の不安や恐怖を過剰にも煽るこのマスメディアの戦法は常に変わらぬ常套手段ではあります。 実際大衆の不安や恐怖を煽ると...
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NYDOW20000ドル割れ

NYDOWが20000ドルの大台を割れる事態となってきました。 パニックここに極まれりといったところですね。ファンダメンタル的には史上最高値更新していた割高状況から妥当株価へと一気に修正してきました。まさにリーマンショック級となる1...
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迅速なFRB1%緊急利下げによる市場評価はどうなるか?

米国はFRBも迅速ですね。 先日緊急利下げをしていましたが非常事態宣言に合わせて週明け一気に1%を利下げするといった大胆な方策をし、政府の財政出動と一体となって新型コロナウイルスによる経済的影響を乗り越える決意をしたということになり...
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何事も起こり得る

コロナウイルスショックが起こっております。 NYDOWの値がそもそも20000ドル台なのですごい値幅のように見えますが、率としてみると30%程度の値幅調整ということになり長期においては少なからず起こっている動きですね。 新型コ...
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200週移動平均線に再び達する米国市場

新型コロナウイルスの世界的感染拡大によってパニック状況が続いています。 グローバリズムに邁進した結果として人類が招いた当然のリスク露呈に過ぎないと個人的には冷めた目でこの大騒ぎしている方々を眺めていますが、市場は素直に反応し続けてい...
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新型コロナウイルスの先行指標としての株式市場

新型コロナウイルスのCOVID-19はある程度の世界的感染拡大が起こる確率が高いだろうと最初の段階で述べた私の言うとおりの展開となっています。 非常に残念な話ですが私は何事も高確率可能性を図って相場の場合はその高確率可能性の方向性に...
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相場と新型コロナウイルスの現況

NYDOWは52週線を突き抜けて200週線へ向けて突き進んで週末を迎えたといった現況です。 200週線は大体24000ドル前後となりますが米国内における新型コロナウイルス感染拡大の初動といった状況でのパニック売りの様相であり...
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米国市場急調整

NYDOWは新型コロナウイルスの米国内における感染拡大可能性によって急調整ということになっていますね。 マスコミは常に今日のNYDOWがいくら上がった下がったとやりその値幅が一日として大きいと過剰にも煽ることをやるので本当に報道機関...
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綱引き

米国市場は歴史上最高値更新を継続してしますね。 これは何度も繰り返していることですがトランプ大統領の米国内経済政策が完璧であるためにもたらされている客観的な株式市場の評価となります。 一方で我が日本は安倍総理による日本国内経済...
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