大トロ大好き

独活日記(相場を生き抜くために)

勝って奢らず負けて臆せず

勝敗は時の運である。 良く言われる言葉ですね。 日本代表の格上ドイツ、スペインに勝って格下とは言えないのかもしれないが、日本がボールを優勢に支配していた相手との戦いでは負けるといった結果はまさに勝敗は時の運と言った言葉を体現し...
相場日記(日々の全体相場観)

ロシアではなくウクライナによるポーランド砲撃という厳しい事実

ポーランドへの砲撃は第三次世界大戦リスクが高まる事象です。残念な元お笑い芸人であるウクライナ大統領は盛んにロシアの仕業だと喧伝していましたが、結果米国もウクライナの仕業であることを認めざるを得ない状況となっており、ウクライナ大統領の単なる...
徒然日記(相場以外の話題も)

勝負の世界

大谷選手のMVP落選は日本人としては残念でした。 しかし米国通の方によれば当然の結果と言えて実際ジャッジ選手の打撃成績は圧倒的でありMVP受賞は例年なら満票で獲得でしたから一応争えたというだけで十分なことなのでしょう。 どちら...
独活日記(相場を生き抜くために)

損切りがすべて

相場師として最も大事な実践は何かといえば損切りです。 これだけが生涯出来続ければどんな相場付きとなっても生き残り続けられます。 多くの投資家たちは常にいかに利益を出すかということばかりが頭にあります。 しかしプロの相場師...
独活日記(相場を生き抜くために)

全ての人がみな違う

我々はどうしても人を分類したがります。 米国人は自己主張が強いだとかフランス人は自尊心が強いだとか、中国人は利益しか頭にないだとか、もう言いたい放題です。 確かにある程度の民族性というものはあります。 しかし当然ながらそ...
独活日記(相場を生き抜くために)

ボラティリティが高いことの有効性

財務省は結局自らが博打打ちとして大きなボラティリティをもたらして我々相場師の利益を積み重ねる糧となっているだけというのが実情です。 国家の機関でありながら博打打ちの主役を演じている現状は嘆かわしい限りですね。 しかしまあ現実は...
相場日記(日々の全体相場観)

市場の考えに従い続けるということ

財務省に関してはもうこれ以上は言わないでおきましょう。 分かったことは私が謝罪する必要性は早くも一切無くなったということです。 日本経済が良くなるためならいくらでも私は恥も外聞もなく謝罪する意欲満々でしたが財務省は間髪入れずの...
相場日記(日々の全体相場観)

素人相場師財務省

財務省の最初の円買い介入は脆くも敗れ去り、全く無意味なお金の無駄使いということになってしまっています。 ただまあ財務省の役人は自分で汗水たらして稼いだお金ではないのでいくら博打を打っても問題ないということなのでしょう。 まさに...
徒然日記(相場以外の話題も)

大谷翔平という野球きちがい

メジャーリーガー大谷翔平の偉業は長いメジャーリーグの歴史に名を残すことが確定しています。 現代野球において投手と打者を最高峰の世界で同時にやり遂げることは絶対に不可能と言われてきました。 プロ野球の選手になるような人は少年時代...
相場日記(日々の全体相場観)

バイデン大統領の失政、ウクライナ4州ロシア併合宣言

世界は激動の世の中となっていますね。 その中で日本は相変わらずの平和ボケでその激動の世の中での一つのピースとなっている安倍元総理暗殺の真相は全く検証されることなく統一教会バッシングによる政治と宗教批判に興じています。 まあ日本...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました