財務省

相場日記(日々の全体相場観)

相場、ウクライナ、関税、日本の将来

日経平均日足現段階においてはレンジ相場における下限付近にあると大まかに考えてよいのでしょう。ただこの水準から下に動いていくと下落トレンドの開始となり30000円の大台へ向けて突き進むリスクはあります。その背景にあるのは日銀の利上げ急進化と石...
相場日記(日々の全体相場観)

去年の反省、今年の展望

新年あけましておめでとうございます。反省も展望もなく新年を迎えてしまいましたね。なかなか人生ままならないものですが、そもそもビジネスでやっていることではない趣味の領域である以上そこに大きな責任は生じないというのが事実です。とはいえ私事によっ...
相場日記(日々の全体相場観)

総裁選、結局従米、財務省の大罪

自民党総裁選が始まりますね。立候補も多数となり、大いに盛り上がるのでしょう。結局日本政治においては自民党一党支配が続いており、二大政党制とは違った、よく言えばあらゆる思想の人間が寄り集まって決めていく政治、悪く言えばなかなか決まっていかない...
相場日記(日々の全体相場観)

日銀利上げ、円高急進

日銀が実質利上げを敢行しましたね。結論から申し上げれば拙速な利上げということになります。もう少し緩慢な利上げ方向性で行くと私は思っていましたが植田日銀総裁を少し見誤っていたということになりますね。黒田元日銀総裁がやってきたことがすべて台無し...
徒然日記(相場以外の話題も)

バフェットの思考、翁の思考

寄る年波には勝てないというのはまさにその通りだなあと実感する今日この頃ですが、老いてなお盛んなウォーレンバフェット氏を見ているとまだまだ私も頑張らなければならないと元気づけられます。もう生活費を稼がなければならないという問題ではなく、資産を...
相場日記(日々の全体相場観)

売国奴財務省が散る時代

覆面介入かなといった推測の段階にすぎませんが、ゴールデンウィーク中の流動性の低いところでの円売り仕掛け短期的急変動が為されることによって円買い介入が来たかなといったところですね。結果は確定したわけではありませんが、ほぼ間違いないといったとこ...
相場日記(日々の全体相場観)

円安株高

日本においては円安株高の相関関係が著しい現況となっています。これを阻もうとする人間が財務省に支配された現日本政府で盛んに口先介入を繰り返して脅しています。そしてそれに追随するべく円買いポジションを持っている結果的無意識的売国個人投資家たちも...
相場日記(日々の全体相場観)

大相場継続

日本株式市場も米国市場のお陰で圧倒的上昇相場が続いています。こんなに簡単に儲かって良いのだろうか?といったところですが、現状では別に問題ないと言うのが私の意見です。米国市場は短期的割高局面に入っておりますが、日本市場は上場企業業績という視点...
相場日記(日々の全体相場観)

戦争屋バイデン国家観無きエリート自助時代空前相場

昨年の来年の展望で述べた通り基本買い姿勢で向かっている私翁ですがいきなり利益が次々と出ていく展開となり驚いています。新NISA開始を煽る向きや米国市場の急騰もあり、可能性は高かったとはいえここまで一気に急伸し過ぎているといったところですね。...
相場日記(日々の全体相場観)

ハマスを動かすバイデン大統領

米国民の支持率低いバイデン大統領の現在の目標は戦争屋として戦争を世界各地で引き起こして歴史に名を残すということなのでしょうね。プーチン大統領を煽りウクライナに侵攻させ、ハマスを煽りイスラエルの民間人虐殺を誘発させて今のところバイデン大統領の...
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